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レスです

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2010年10月30日(土)16時27分58秒
  のんこさま
 レス遅くなってすみません。きっと私の本は関係なくて、ご自身のお力ですよー。
 いろいろ詳しく取材してみたいですね(^^) 思い起こすと・・・ってたくさんありそう。
 ご愛読ありがとうございます。

ととみさま
 レス遅くなってごめんなさい。
 わーっ、怖い体験をありがとうございます。
 今、中学三年生ということはそろそろ受験でしょうか。
 思春期って感情が揺れ動く微妙な時期のせいか、不思議な体験って多いですよね。
 ほかに怖い体験がありませんように。
 でもあったら、教えて欲しいかも・・・(すみません!)

元田さま
 こんにちは。
 ほん怖は漫画家さんから連絡があって、それでお仕事をするという形なので、私はあんまり直接に関係していません。なので、今後どうなるのかも漫画家さんならご存じだと思いますが(^^;)
 でも新しくなっても、きっと面白いと思いますよ。私も楽しみにしています。

 ツイッターで呟いています。ご興味おありの方はよろしく!
 

お久しぶりです!

 投稿者:元田鶴仁  投稿日:2010年10月29日(金)11時16分15秒
  透耶先生、元気にしていますか?ほんとにあった怖い話の本も、来年からリニューアルということで。どんな形になるかは判りませんが、執筆していた漫画家は、掲載されるのですかね。そこあたり、はっきりして貰いたいな。もしかしたら読めなくなる人が・・・。それはさておき、寒くなってきて、体調の変動が激しくなってくる時期です。風邪、肩痛、色々、ありますが、体調崩さずに頑張って下さい。それでは又!  

はじめまして

 投稿者:ととみ  投稿日:2010年 9月 4日(土)21時58分39秒
  はじめまして、ととみと申します。
立原先生の作品、「ひとり百物語 夢の中の少女」を読んだ直後に書いております。
暑い夏を先生の本で乗り切っている毎日です。
話は変わりますが、私は今中学3年生です。大きなテストも終わって今日はちょっとしたおやすみ日で、先生の本も読み終わった、というときに思い出したことです。
 私は小学校の頃、登山をしておりました。4年生から、5、6年生という短い間でしたが、当時は登山が楽しく夢中になっておりました。
 その2~3年間のうちのいつか、私たちは団体である山にのぼりました。そこは、上の方に寝る「家」ようなものが、川の字になるように三つ並んでいて、その端っこに厠があるところでした。私は、との三つのうちの厠に一番近い家で寝ました。
 その晩のことです。私は喉が渇いて目が覚めました。すると、目の前に銀色のジャージが二つ、セットで干されていました。そのときは、あぁだれかが干しているんだなぁ、くらいにしか思いませんでした。それで、飲み物を飲もうとうつぶせになったときに、壁に身体が半分入り込んでいる黒いゴムの人形のような人を見ました。それも、立ったまま、直立して、(おそらく)顔から耳ぐらいの位置までのめりこんでいました。(手足胴体も同様)私はそのとき、不思議とこれは男性だな、と思いました。
 なぜか冷静に「ここの人じゃないな」と思った私は、気付かないふりをしてまた眠りに入りました。
 その夜、また目が覚めました。ちょっと胸のあたりが痛みました目の前にはさっき飲もうとしたペットボトル。うつぶせに寝ていたので、寝袋のチャックがあたっていたのです。これは痛いわけだな、とこれまた冷静に分析し、そういえばと思いと顔を上げました。さっきの黒い人は、もう4分の3くらい壁に入っていました。通り抜けるところだな。と思いました。ふい、と視線を右手前に移すと、窓が開いていて、そこに、黒いワンピース姿の髪の長い女の子が窓枠のそとに足を投げ出すようにして座っていました。その姿が、何と言えばいいのでしょうか、うまくは説明できませんが、時が止まったような。さらにいうと、時が止まった中で、その子の髪とワンピースだけが風でゆれている、という感じでした。風はその子の背中側から、つまり私たちの部屋の中から窓の外に向かって吹いていて、とても静かでした。幻想的という言葉に近い、でも、幻想よりは現実味を帯びた、そんな時間でした。私はどうかこのときが現実であって欲しいとおもい、時計を見ました。でも、そのときの時間は覚えていません、気が付いたら朝でした。
 朝、友達にそのことを話しても相手にしてもらえません。なんだかとても残念でした。
 あのジャージは誰のだったのだろうとおもいましたが、今回の登山は試着するジャージがオレンジと決まっていて、だれも銀のジャージは持ってきていませんでした。そういえば私があのジャージは、上下セットでかかっているとわかっていたのは、ただかかっているように折ったり被さったりしてはおらず、まるで人が着ているような形で掛かっていたからでした。
 二つとも銀色で、胸のあたりに太い赤と青のボーダーが入っているジャージでした。
 それ以来、不思議な体験はありませんが。
 

初めての経験ですが

 投稿者:のんこ  投稿日:2010年 8月24日(火)21時35分35秒
  この夏、立原先生の新刊をはじめ、「幽」「ダ・ヴィンチ」も買いあさり(伊藤三巳華先生の「視えるんです」も含め)、立原ワールドに浸って満足している霊感0の私でしたが・・・
先日、生まれて初めて、ちょっと不思議な体験をしました!
一昨日の晩です。夜中の1時15分。
ふと目覚めて、『ついでだから、トイレへでも行っておこうかな』と起き出したときの話です。
うちは寝室を出ると、左側が階段になっています。階段の隣りがトイレという間取りなのですが、寝室のドアを出たとたん、なにやら話し声が・・・しかもかなり近い!
『ありゃー、もしかして猫がリモコンとか踏んじゃってテレビが付いているのか?』と。
『あ、それとも階段の踊り場の窓がすこーし空いているから隣の家の庭で誰かが話しているのか?』
でも、どちらにしてもかなり大きなというか近い声(音)なんです。
ま、とりあえず、階下のリビングのテレビを確認しなくっちゃ、と思い、1歩、階段に踏み出したとたん、ピタッとその音(声)が止まったんです。
それからは、深夜の静寂・・・
「え、何だったの?」と思いつつ、とりあえずトイレへ。
(で、トイレから出たとたん、息子がトイレの前にいて非情にビビりました!)

自分のベッドに戻ってから考えてみたら、テレビにしても隣の家の話し声にして、あれだけの音や声なら、ちょっとした会話の端々が理解できるはず。
例えば、「だからね」とか「なのよ」など・・・でも、その時の音(声)は、女性のものだとはわかっても、何語なのかもわからないような会話でした。

私は、今まで視えないし感じない、ほんとに鈍感な人間で、金縛りの経験もありませんでした。

ただ、立原先生の「ひとり百物語」の中の‘紫煙’を拝読して、「あ、ある!」と思いました。

私もすこーしだけ、そういう力があるのでしょうか?
それとも、立原ワールドにどっぷり漬かっているので、その影響・・・かな?
 

新刊のお知らせ

 投稿者:立原透耶  投稿日:2010年 6月20日(日)21時22分22秒
  http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/025/006/25693.html

よろしくお願いします!!

また同じ碑に発売の雑誌でも連載が始まります。

http://www.mf-davinci.com/yoo/index.php?option=com_content&task=view&id=2007&Itemid=53

こちらもよろしくお願いいたします。
 

お返事

 投稿者:立原透耶  投稿日:2010年 6月19日(土)22時33分13秒
  T永さま
 はーい、よろしく、ってどうやってご連絡を?! メルアドを教えていただければ嬉しいです。
 わたしのHPにアドレスが載っているので、yahooの方にお願いします!

のんこさま
 うわー、すっごく嬉しい書き込み、ありがとうございます!
 発売間近で緊張しています。
 よろしくお願いいたします。
 

やったー!

 投稿者:のんこ  投稿日:2010年 6月19日(土)08時34分6秒
  立原先生!
『ひとり百物語 夢の中の少女』、おめでとうございます。
というか、ファンとしては、もう待ちに待ったという感じで「ありがとうございます~」と言いたいです。
7/2、書店に駆け込んで買います♪
 

そうです~~~!

 投稿者:T永  投稿日:2010年 6月16日(水)22時39分10秒
  覚えててくださって嬉しいです!ありがとうございます!!
はい、アレックスと千明をこよなく(笑)愛していたT永Y子です。
今でも好きになるキャラの傾向は変わっておりませんwww
あの当時のサークルの方々とはもう音信不通状態になっていますが、
時々思い出したりして、「先生や会長さんやみんなは元気なのかな」
と思っていました。楽しかったです(^^)

函館とは相性が良くないのですか?
私は金沢がそうです。好きなんですけど…。(霊体験とかではないです)
以前から金沢では何らかの不都合が起きるので、そう思っていたのですが、
2年前は日本縦断中、車が突然ぶっこわれました…。困りました…。

函館にはよくいらっしゃるのですね。
お時間がある時には是非ご一報下さいませ~。
 

もしかして

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2010年 6月16日(水)10時49分43秒
   よくお手紙をくたせさったT永Y子さんでしょうか。いただいたお手紙などすべて実家にあるので確認できませんので、記憶違いで名前を間違っていたらゴメンナサイ。
 確か北海道が好きだとお手紙に書いて下さっていた記憶が。
 函館にお住みなんですか。
 いいところですよねー。大好きなんですが、どうにも私とは相性は良くないみたいです(^^;)
 出張でよく函館に行くので、機会がありましたらぜひ案内してください。
 コバルト時代というともうすぐ20年になるんですねえ…。
 

とってもお久しぶりです

 投稿者:T永  投稿日:2010年 6月14日(月)23時30分16秒
  こんばんは。お元気でいらっしゃいますか?
なんだかすご~くお久しぶりに先生にコンタクト(?)をとろうとしております。
コバルト時代に名前を使っていただいたりした九州K県のT永です。
覚えていらっしゃらないですよね…。(先生と誕生日がちょうど1年違いの)
ダヴィンチや恐い本(→大雑把なくくりですみません)で先生のお名前は
ちょくちょくお見かけしているのですが…。「視えるんです」も持ってます。

私は恐い体験はほとんどないのですが、半年くらい前にうつ伏せで寝ていたら
頭と背中をぐ~っと押さえ付けられました。→手の感触が…。
眠いのになんやねん!と思いました。
ちなみに全然関わりのない2人の人に「男の生き霊3体憑いてるよ」と
言われました。これが独身の理由、ということにしております(爆

下のほう↓を拝見したのですが、五稜郭で何やら体験を…?
私、今函館に住んでいます。北海道好きが悪化して移住しちゃいました。

これから恐い話の季節ですので、さらなるご活躍を期待しております♪
 

ありがとうございます

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2010年 6月11日(金)15時01分29秒
  おーれさま
 はじめまして。
 『ひとり百物語』そんなに怖くないですよー。
 7/2発売予定の『ひとり百物語 夢の中の少女』もたぶん、そんなに怖くないです(^^;)
 あと、雑誌『幽』でも連載を開始します!
 いろいろとよろしくお願い致します。

 ところで、うちのニャンズをご覧になったということは…ツイッターでしょうか?
 おーれさまのにゃんこもぜひ拝見してみたいです(^^)
 

初めまして

 投稿者:おーれ  投稿日:2010年 6月 5日(土)21時04分44秒
  初めて投稿いたします。
メディアファクトリーの「幽」関連で、初めてお名前を拝見しました。
今、大事にあたためていた『怪談実話集 ひとり百物語』を読ませていただいています。
帯にあった加門七海さんの言葉が頭にこびりついており、今まで本を開くことができなかったのです。
怖いかどうか謎ということですが、怖そうに書かれていないところが、かえってとっても怖いです。
新刊、心待ちにしております。
あまり無理をされて、お体を壊されないようにしてください。
にゃんずの写真、とっても可愛かったです。
ちなみに、こちらはにゃんだけです。おーれは、にゃんの名前です。
 

新作と既刊のご案内

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2010年 5月28日(金)12時44分49秒
  新刊でます!!!
 七月予定『実話怪談集 ひとり百物語 夢の中の少女』(メディアファクトリー)

 よろしくお願いしまーす!!!!
 前作よりちょっと怖くなりました。

既刊
 『怪談実話集 ひとり百物語』(メディアファクトリー)
  昨年発売された一冊目。ほんわか系もありますよ。怖いかどうかはちょっと謎。

 『怪談実話系』1.2.3巻(MF文庫)

  三冊とも短編を載せさせていただいています。アンソロジーです。豪華執筆陣(私を除   く)なのでぜひぜひ!
 

大丈夫ですよ

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2010年 5月28日(金)12時41分51秒
  元田さま
 首は大丈夫です。肩こりはいつもですけれど。
 ちなみに「頑張れ」は「加油」で「じあーよう」です(^^)
 三巳華さんのエッセイ漫画、ものすごく売れてます。
 とっても楽しくかつ可愛くてちょっぴり怖いので、お勧めです。
 

返事です!

 投稿者:元田鶴仁  投稿日:2010年 5月19日(水)15時18分20秒
  本当にあった怖い話、月曜日発売ですよね。我も、もう発刊当時から読んでいまして、寺尾玲子さん(山本まゆり先生)の本は全巻集めてます。首の方は大丈夫ですか?函館以来引きずっているのでは?伊藤三巳華先生の本にですね。予約しに行きます。我は今京都の外れにいまして、京都市内から2時間半かかる町に住んでるんです。なかなか男で本当にあった怖い話、読んでる方いないと思います。時折出没します。今、体調崩しますと、後々響くようです。頑張って下さい!火油!火油(じゃお・じゃお)確か中国での言葉でありますよね。頑張れの意味の言葉。これでよかったかな? PSP(プレイステーションポータブル)より  

ありがとうございます

 投稿者:立原透耶  投稿日:2010年 5月19日(水)11時08分53秒
  元田さま

 書き込みありがとうございます!  やっぱり函館って、人によってはいろいろあるのでしょうか。
 その土地その土地、それぞれに何か記憶みたいなものが残っているのかもしれませんね。

 「ほん怖」でも描かれている伊藤三巳華さんの漫画にも私が登場しています。

『視えるんです』(伊藤三巳華/メディアファクトリー)。そろそろ発売だと思います(^^)

 よろしければそちらも覗いてみてくださいね。

 今後もよろしくお願いいたします。

 あ、あと『ひとり百物語』(メディアファクトリー)は文章ですが・・・シンプルで読みやすいので、見かけたらぜひお手にとってみてください。「ほん怖」でのお話も載っています。
 

本怖を読んで

 投稿者:元田鶴仁  投稿日:2010年 5月18日(火)13時56分52秒
  初めまして!本当にあった怖い話を読んでいる一読者です。色々大変でしょうが、頑張って下さい。小説の本は読んだことはありませんが、朝日新聞社の本当にあった怖い話は読ませて頂いております。自分は北海道の北出身です。函館の話を見たときは同じ体験をしました。吐き気をしたことを思い出します。自分も生まれは北海道ですが、熊本、福井の血が流れてます。透耶先生と少し似てますね。体調崩さずに!PSPから  

こんにちは

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年10月11日(日)19時52分11秒
  蒼唯さま
はじめまして。いろいろとお読みくださり、ありがとうございます!
函館の件については、どうでしようね・・・。うちは大阪と長崎、滋賀あたりの血筋が混ざっているのですが。
いろいろ考えると楽しいですよね。
近いうちに、また「ほんとにあった怖い話」にも漫画が載ります。
どうぞごらんになってくださいね(^^)

あ、あと「ひとり百物語」(メディアファクトリー)もよろしくです。
 

始めまして

 投稿者:蒼唯  投稿日:2009年10月10日(土)20時07分2秒
  「ほんとにあった怖い話」という朝日ソノラマのマンガで立原さんの事を知りました。
かなり遅いですが、「怪談実話系2」を読みました。というか、まだ途中なんですが(^^;

立原さんが五稜郭で体験した話というのは幕末好きな私としては興味深かったです。
私なりの解釈で申し訳ありませんが、実は立原さんの前生かご先祖が関係していそうな気がするんですが(薩摩藩関連とか、つまり敵になるわけですね/苦笑)、まあ私の何も根拠もない話なのでお気になさらずにお願いしますm(_ _)m

これからもお仕事、頑張ってくださいね。
 

お返事遅くなりました

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2009年 9月11日(金)13時38分7秒
  桑畑三十郎さま
 お返事遅くなり申し訳ございません。
 「二人と一緒」は割とほのぼのした雰囲気に持っていったつもりでして、実際にお話を聞いている時は鳥肌たちまくり、本気で怖かったです。
 ちなみに「カゴメ」の友人とは…秋発売の「ほんとにあった怖い話」(朝日)という漫画雑誌に、正体が出るはずです(^^)
 

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