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全122件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

こんにちは

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年10月11日(日)19時52分11秒
  蒼唯さま
はじめまして。いろいろとお読みくださり、ありがとうございます!
函館の件については、どうでしようね・・・。うちは大阪と長崎、滋賀あたりの血筋が混ざっているのですが。
いろいろ考えると楽しいですよね。
近いうちに、また「ほんとにあった怖い話」にも漫画が載ります。
どうぞごらんになってくださいね(^^)

あ、あと「ひとり百物語」(メディアファクトリー)もよろしくです。
 

始めまして

 投稿者:蒼唯  投稿日:2009年10月10日(土)20時07分2秒
  「ほんとにあった怖い話」という朝日ソノラマのマンガで立原さんの事を知りました。
かなり遅いですが、「怪談実話系2」を読みました。というか、まだ途中なんですが(^^;

立原さんが五稜郭で体験した話というのは幕末好きな私としては興味深かったです。
私なりの解釈で申し訳ありませんが、実は立原さんの前生かご先祖が関係していそうな気がするんですが(薩摩藩関連とか、つまり敵になるわけですね/苦笑)、まあ私の何も根拠もない話なのでお気になさらずにお願いしますm(_ _)m

これからもお仕事、頑張ってくださいね。
 

お返事遅くなりました

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2009年 9月11日(金)13時38分7秒
  桑畑三十郎さま
 お返事遅くなり申し訳ございません。
 「二人と一緒」は割とほのぼのした雰囲気に持っていったつもりでして、実際にお話を聞いている時は鳥肌たちまくり、本気で怖かったです。
 ちなみに「カゴメ」の友人とは…秋発売の「ほんとにあった怖い話」(朝日)という漫画雑誌に、正体が出るはずです(^^)
 

怪談実話系2

 投稿者:桑畑三十郎  投稿日:2009年 9月 1日(火)22時55分36秒
  こんばんは。本日遅まきながら、怪談実話系2を読みました。
夢告、最初の「二人と一緒」にもうやられました。カゴメも恐ろしいのですが、やはり「二人と一緒」は怖すぎます。なんというかじわじわくるというか・・・
今回も先生の作品を楽しませて頂き感謝です。

また「カゴメ」の知人は加門先生ですかね?
 

訂正

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年 9月 1日(火)19時31分34秒
   お枯死ください・・・って、不吉な(^^;)

 正しくは「お越しください」です。

 どんな変換なんだか。すみません。
 

宣伝

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年 9月 1日(火)19時30分30秒
  http://www.mf-davinci.com/yoo/index.php?option=com_content&task=view&id=1453&Itemid=35

 九月十二日に、東京で「怪談ノ宴」というイベントが行われます。

 ものすごく豪華なゲストがたくさん来られます。

 私もちょこっとだけ参加させていただきます(^^;) ご迷惑にならないように、できれば隅っこでちまっと座っていられればよいのですが・・・。

 ご興味のおありの方は、ぜひお枯死くださいませ。まだ席は残っているみたいですよー。
 

ありがとうございます

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年 9月 1日(火)19時26分59秒
  のんこ さま
 暖かいお言葉ありがとうございます。
 ペンネームは、わざと中性的にしたんです。なんというか、男とか女とそういう見方ではなく、作品で見て欲しいな、という願いを込めていました。
 漫画雑誌のほうにもも久しぶりに掲載される予定です。
 動物ネタもありますので、よろしくお願いします。

 今後ともなにとぞよろしくお願いいたします(^^)
 

ファンです

 投稿者:のんこ  投稿日:2009年 8月31日(月)10時25分50秒
  はじめまして。
この夏すっかり立原ワールドにどっぷりはまってしまった者です。
「ひとり百物語」、すばらしかったです。
加門先生が、「はじめて‘新耳袋’を読んだときのアノ衝撃・・・」と書かれていたのに納得しました!
私はまったく鈍感で、霊感とか第六感とかまるでないのですが・・・
このサイトを探すのに検索かけたとたん、エラー表示が立て続けに出てしまいました。
(再立ち上げしてもどりましたが・・・)
『誰かが邪魔してるー?』と一瞬思いましたが、その誰かもわからないし、そんなヤツはいるわけないし、と自分に言い聞かせました。
(あぁ、ますますはまりそうです!)
一番最初に立原先生の存在を知ったのは、某隔月雑誌。
その中で、立原先生は「この人男性なんだろうか?女性なんだろうか?」とその中性的な(?)ところがまた不思議さをかもし出していましたが、最近、「ひとり百物語」を知り、読んですっかりファンになりました。
元々動物ネタにめちゃめちゃ弱い私。
先生の愛犬にまつわる話は涙を流しながら読ませていただきました!
‘動物たちの楽園’や‘念を送る’に書かれていた「いつか許可がおりたら語ります」を楽しみにしてます。
 

御礼

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年 8月18日(火)18時42分12秒
  みなぼうさま

レス、遅くなってすみません。
ご感想、ありがとうございました。表紙のデザイン、とても素敵ですよね。髪の毛がだんだん降りてくるあたり、私も大喜びしました。
あと、表紙の隙間?にお守りが印刷されてあります。
前と後ろで、きちんと挟んであるのに気づかれましたか?
さりげなく、とても凝った作りの本なんです(^^)
 

不思議な世界を堪能しました

 投稿者:みなぼう  投稿日:2009年 8月11日(火)12時59分27秒
  はじめまして!「ひとり百物語」を読ませていただきました。
とても不思議なお話ばかりでとても楽しかったです。
あと、本のデザイン、一見爽やかで恋愛小説風?ですが、ドキッとする部分があることに気付いてニヤリとしちゃいました。
これからもお体に気をつけて!素晴らしい作品を楽しみにしています(^-^)
 

誤解があるようなので

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年 8月 8日(土)23時33分53秒
   あちこちから問い合わせがあるのですが、私はよく似たペンネームで賞に応募したりはしていません。
 使用している筆名は「立原とうや」と「立原透耶」で、なぜか問い合わせが集中している「と〜や」というものは使ったことも名乗った覚えもありません。
 というわけで、全くの別人、赤の他人です。
 ここのところ、同じ問い合わせが多いのでこの場を借りてお返事させていただきます。
 

感謝

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年 8月 8日(土)23時31分18秒
  桑畑さま
 あたたかな感想とお言葉ありがとうございました。
 素晴らしい作家さんたちのお名前に加えていただけて嬉しいやら緊張するやら。
 お嬢様にもよろしくお伝えくださいませ。
 

読みました

 投稿者:桑畑三十郎  投稿日:2009年 7月31日(金)08時30分16秒
  昨日「ひとり百物語」を読ませて頂きました。百話、(正確には101ですね)すべてが面白かったです。
個人的には久々によい本に逢えたこと感謝いたしております。
現在は小4の娘が神妙な顔つきで読んでおります。(笑)

書評につき?落ち込むなんて、そんな必要ないと思います。
許可が下りれば(笑)次作も期待しております。

私的には、こういったホラー本?というのでしょうか、好きな作品はいずれも
女性が書かれています。
怪談話は女性の方が上手なんでしょうかね?
ちなみにお勧めの怪談本をあげると下記になります
「怪談徒然草」加門七海
「日々是怪談」工藤美代子
「私の遺言」佐藤愛子
「ゆうれい談」山岸涼子
これに「ひとり百物語」を加えさせてください。

ありがとうございました
今後のご活躍を楽しみにしております。

http://ameblo.jp/bbcmoon/

 

感謝

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2009年 7月30日(木)14時12分5秒
  桑畑様
 とてもうれしいお言葉をありがとうございます。
 いろいろな反応があり、実はけっこう落ち込んでいましたので。
 ものすごく力づけられました(^^)
 本当にありがとうございました。
 

ひとり百物語

 投稿者:桑畑三十郎  投稿日:2009年 7月30日(木)08時40分1秒
  初めまして。
「ひとり百物語」を読ませて頂いております。
実に夢中になって読んでおります。
まだ途中ですが、読み終えるのがもったいないくらいです。
素晴らしい作品に感謝いたします。

http://ameblo.jp/bbcmoon/

 

最近のお仕事情報

 投稿者:たちはらとうや  投稿日:2009年 7月 2日(木)12時23分58秒
  1.「怪談実話系2」(メディアファクトリー ダ・ヴィンチ文庫)
 11人の作家による怪談競作集。私も短い話を載せていただいています。
 6月末発行済み

2.「幽」(メディアファクトリー)
  7/3発売予定の雑誌。
  短編掲載、およびちょこっとだけ座談会でも発言しています。

3.「ダ・ヴィンチ」(メディアファクトリー)
 8月発売の雑誌に、すんごく短い文章を掲載していただく予定です。


 よろしくお願い致します(^^)Y
 

ありがとうございます

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年 3月11日(水)14時54分2秒
  ささ さま:

 初めまして。すごく早く読んでくださったんですね! ありがとうございます。
 私は発売日前後は、出張で台湾でお仕事していました・・・まだ帰国して間もないので、本屋で並んでいるのを見ていません。早く見てみたいです。

 加門先生にはいろいろとお世話になっておりまして、「こーんな夢が、どうしてでしょう」と質問すると、「それは明らかに警告だから」などというお答えが返ってきたり(笑) 私があんまりにものんびりしすぎていて、加門先生にはたくさんご心配をおかけしているような・・・(^^;)

 四月発売の「ダ・ヴィンチ」(雑誌)に、加門先生との対談が二ページ掲載予定です。ぜひごらんになってみてくださいね。
 

新刊です

 投稿者:立原透耶  投稿日:2009年 3月11日(水)14時49分36秒
  http://www.amazon.co.jp/ひとり百物語-怪談実話集-立原透耶/dp/4840127123

「ひとり百物語」 です。

 ちっとも怖くなくて申し訳ないのですが(^^;) 怖さを求めている方には刺激がないだろうなあ、と思いながら、それでも無意味に虚構化して怖くすることもできず、結局、淡々と事実を書き綴るものになってしまいました。

 そんなわけで、怖くないお話です。ご興味のおありの方はどうぞ。とっても凝った、しゃれた装丁で、イラストやデザインがものすごく素敵な一冊です。
 

新刊読みました。

 投稿者:ささ  投稿日:2009年 3月 5日(木)15時23分59秒
  初めまして。
加門七海さんの本「怪の話」で立原さんを知り、新刊が出ると聞いて早速ゲット。^^
とても怖かった〜!!です。
さらさらと書かれているのにしっかりと怖い。
でも、お父様が守っているお話と、白い犬のお話は泣けました。
加門さんもそうですが、実話ならではの怖いけど興味津々で、昼間に一気に読ませていただきました。夜読むにはこわすぎなので。
またこんな本が読みたいです。
 

新刊でました

 投稿者:立原とうや  投稿日:2008年 9月28日(日)11時37分28秒
  http://www.amazon.co.jp/%E7%AB%9C%E3%81%A8%E5%AE%99-%E5%B9%BB%E7%8B%BCFANTASIA-NOVELS-T-3-1/dp/434481438X/ref=sr_1_4?ie=UTF8&s=books&qid=1222568934&sr=8-4

「竜と宙」です。よろしくお願い致します!
 

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